ローズカットダイヤモンド

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ローズカットダイヤモンド

中世の貴族たちを虜にした、水面のような優しく美しい輝きと煌めき

ローズカットダイヤモンドとは?

中世のヨーロッパで人気を博した古き良きカッティングスタイル。

ローズカットは16世紀〜19世紀にかけて人気を博したダイヤモンドのカッティングスタイル。形状が満開のバラを想起させることから「ローズカット」と名付けられました。
水面のような美しい煌めきは、中世の王侯貴族を魅了し、時に争いも起こったほどです。

ダイヤモンドのカッティングスタイルとして現在主流なのが、ブリリアントカットと呼ばれる58面体のカット方法でダイヤがキラキラと輝くことが特徴です。しかし近年では、ギラギラしない優しい光を放つこのローズカットダイヤモンドが見直されて、人気が高まっています。

オリジナリティあふれる婚約指輪・結婚指輪をお探しの方にお勧めかもしれません。奇をてらわず上品に・・でもちょっと普通とは違う、というダイヤモンドリングです。

ローズカットダイヤモンドリング作品例

ローズカットダイヤモンドリングはセミオーダーシステムでお作りいただけます。ダイヤモンドとリングデザイン、リングに使用する素材(プラチナ、ホワイトゴールド、イエローゴールド、ピンクゴールド、スノーホワイトゴールドの5種類)を選んでいただけます。

ブラウンダイヤモンド&ローズカットダイヤモンドリング

ローズカットダイヤモンドシリーズ 〜アンティーク調〜

ダイヤモンドのカットは様々なスタイルがございます。
当店ではお客様のお好みによって、様々なカッティングスタイルのダイヤモンドお選びいただけます。

ローズカットダイヤモンド